6月10日の記録です。



歩行補助ハーネスにも少しずつ慣れたけど、お部屋ではなかなかやる気がおきないみたい。


でも、お外だと俄然ヤル気スイッチが入るみたいで、

こちらがiphoneで追えないくらい元気に歩いてくれました。



https://youtu.be/7TD5AAznt0U   (歩行補助ハーネスをつけたよ)






いつものようにオヤツタイムとなり、

「食べたいよ~」と言わんばかりに

自分からカートにダッシュしていきました 




今日は曇り空でしたが風が心地よかったね。

明日は予報、そろそろ梅雨入りしちゃうかな。


楽しかったみたいで

すっごくいい笑顔見せてくれました♪



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こんな笑顔がみれるとそれだけが心がホッコリしてきます。

また 来ようね。

 
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いつの日かまた歩けるようになるって
信じてるよ 









新しいお薬もらったよ
公園からの帰り道

フィラリア&蚤の薬をもらいに病院に立ち寄りました。

去年、1度だけくぅに蚤を見付けてパニックになって以来、

いつもつけてた蚤のスポット薬にちょっと不安感があって

その事を獣医さんに相談したんです。

すると、スポット薬の中には効き目の弱いものもあったり、

全身に薬が行き届かない場合もあったりするようで、

ミトンが蚤の薬つけると気になるらしく

床に背中をこすり付ける仕草をすることもあり、

新しくいい薬が出たというので試してみることにしました。

1回の投与で

フィラリア予防、蚤駆除、お腹の虫の駆除もできるという

パノラミス錠


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フィラリアの薬と蚤の薬を2つ買うよりかは価格も安いので

今月からはこの薬を使ってみようと思います。

動物病院にもよりますが、今は色んな薬があるんですね。



獣医さんのお話によると、

お散歩から戻ってからのブラッシングは

蚤とりコームを使わないとダメなんだそうです。

そして蚤は道のいたるところに潜んでて

たまたまそこを通りかかるとピョーンとお腹やシッポに

跳び付き、体長3ミリの蚤が垂直方向だと20センチ、

水平方向では40センチは跳ぶジャンプ力があるそうです。

地面とお腹が近いダックスは飛びつきやすいみたい

そうそう、蚤がつくとお腹周りの毛を蚤とりコームで

梳くと、すごく小さな黒い粒々したものがつくことがあり、

それは蚤の糞なんだって。

肉眼では分かりにくいけど、もしお腹の毛に

このような黒いものをみつけたら濡れたティッシュの上に

それをのせると赤くなるので

ゴミか糞かの区別がつくそうですよ。

我が家も去年の一件以来、

蚤とりコームは必需品になってます。

蚤は小さいし

毛と毛の間を動くから見付けにくいので

怖いよねー

気を付けなくっちゃ!!